【中野区】中野駅南口の目印的存在の立喰蕎麦『中野屋』が閉店するそうです。
中野駅南口すぐそばにある立喰そば・うどんのお店『立ち寄り処 中野屋』が令和3年3月30日で閉店するそうです。
この場所は中野駅の南口にある交番の向かい側です。バスロータリーでもある場所なので、バスを待ちながらこのお店の看板を目にされた方も多いのではないかと思います。
お店の暖簾をくぐった扉に閉店を知らせる張り紙がありました。
なんとこのお店はこの駅前の土地で50年も営業されていたとの事。歴史あるお店がまた無くなってしまうのは寂しいですね。
お店のある中野駅南口の区域は再開発が決まっていて、2024年に新たに複合施設が立つ予定となっている場所です。隣のビルには建築計画の掲示がありました。
『立ち寄り処 中野屋』の場所はこちら↓